産学連携キャピタル

CI/VI

Direction.Design
-石原 佑

STORY

山をイメージしたシンボルマークです。投資家から支援を受ける事は、4 .5 合目付近から頂きを目指すように効率的です。本シンボルは「途中までは案内できる、そこからは一緒に前人未踏の未来に挑もう」といった意味から頂点は隠れており、全峰の見えない
山としました。カラーリングは青を基準とし、知識と信頼や誠実と共に未知の山地を表現しています。
頂の見えない山を登るのは、未踏を進むこと、だれも見たこともない景色を見る事。起業を決意し、スタートアップスタジオで想いを形にし、次のステージへ進むためには更なるノウハウ ( 資金・知識 ) が必要になります。単なる投資だけではなく、夢の実現を効率的に成し遂げるための道を開くためのベンチャーキャピタルです。